陰茎形成性硬結症(ペロニー病)ってどういう病気?セックスで感染?

性病は早く気づき早く治す

世の中にはものすごい種類の性病があり、どんなに医療が発達しても人間が存在する限り、性病は無くならないのでは?と私、芯太郎は思います。

 

ハッキリ言ってどんなイケメンでも、どんな美人でも性欲オバケだと思います。

いつの時代もどんな時も、誰しもがセックスをしたい!という願望があって、それは絶対に無くならない。

 

だからこそ、安心してセックスができるように、セックスが楽しめるように性病は早く気づき、早く治す事が大切だと思うのです。

 

人の時を思う byジェイ●ィーです。

 

陰茎形成性硬結症(ペロニー病)ってどういう病気?

今回は性病シリーズ、陰茎形成性硬結症(ペロニー病)について。

 

陰茎形成性硬結症(ペロニー病)て何なの?という方がおられるかと思います。

 

陰茎形成性硬結症(ペロニー病)とはざっくり言うと、チンチンの海綿体部分にシコリができる病気です。

 

ただシコリができるだけでは無く、勃起した時に痛みを感じたり、チンチンが弓なりに曲がってしまったり、サイズダウンしてしまうといった事があります。

 

勃起障害も引き起こしかねないのでセックスがしにくい、またはできない可能性だってあるんです

 

ペニス大きくしたい病を患っている芯太郎としては、特に恐ろしく感じます・・・。

 

セックスで感染?

そんな陰茎形成性硬結症(ペロニー病)ですが、セックスで感染するのかどうか?

答えはなんとも言えないというところです(汗)

 

というのも今の所、ペロニー病になってしまう原因自体がまだはっきりと解明されていないんです。

 

遺伝やセックスの際にチンポにダメージを負った場合になる、喫煙や糖尿病によってなる、という医学的意見が出てはいますがまだまだ断定されていないというわけなんですよ(汗)

 

原因がわかり次第、当サイトでもお知らせします!

 

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