ぺニスの手術に失敗した例(増大編)

ぺニスの手術に失敗。

こんにちは、芯太郎です。

 

以前、ペニスの手術(包茎編)について書きましたが今回はそんなペニスの手術の失敗について。

 

ぺニスの増大手術に失敗した例。

ペニスの増大手術での失敗例です。

 

ケース1 ペニスが下を向いたまま勃起している

なにこれ?ってなりますね。

勃起イコール上向きなので、いまいち想像しにくいですけど、言葉の通り、硬くなっているのに角度は通常のままという状態。

 

セックスはできますけど、角度が無くなるのは嫌ですよね。

 

ケース2 亀頭を大きくする手術を受けたのに半年で元に戻った

亀頭にヒアルロン酸を注射する手術でしたが、人体に馴染みやすい素材な為、半年かけて体に吸収されてしまったようです。

 

せっかく手術して効果があったのに元に戻ってしまっては意味がないですね。

 

ケース3 感度が鈍くなった

ヒアルロン酸注射ではなく、バイオカルミドという素材を注入した手術で亀頭の部分を大きくする手術をしたところ感度が鈍くなったとの事。

 

たしかに大きくはなったが違和感があり、セックス時の快楽を感じにくくなってしまった例です。

 

ペニス増大手術時の注意

ざっとご紹介した限りでも感度が鈍くなった、元に戻ってしまったといった不具合があります。

恥ずかしさに耐えて、高いお金を払ったのに不満足な結果に。

 

という事がないよう、手術を受ける際には気をつける事は様々ありますが、まずはお医者さんと十分に意見交換をするのが大事です。

 

ペニスの手術に限らず、不安に思う事や自分では気づけていない部分は無いかを尋ね、しっかりと話した方が肉体的にも精神的にも良い結果につながりますからね。

 

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